瀬戸内徒歩旅十一日目。
大三島の西の端の港まで行くと西隣の岡村島へ行く船は出たばかりで次は4時間後だといわれ、予定を変更して北西にある大崎上島に渡る。
大崎上島を歩き、別の港から岡村島の隣の大崎下島に船で渡る。
岡村島から呉市の本州までは橋でつながっていて、これまた「しまなみ海道」に対抗して「とびしま海道」と名付けられている。
大崎下島を半周して西岸の大浜海水浴場へ。
トイレ・水道・水シャワーあり。
次の日、島を渡り歩き本州にたどり着き徒歩旅終了。
大三島の西の端の港まで行くと西隣の岡村島へ行く船は出たばかりで次は4時間後だといわれ、予定を変更して北西にある大崎上島に渡る。
大崎上島を歩き、別の港から岡村島の隣の大崎下島に船で渡る。
岡村島から呉市の本州までは橋でつながっていて、これまた「しまなみ海道」に対抗して「とびしま海道」と名付けられている。
大崎下島を半周して西岸の大浜海水浴場へ。
トイレ・水道・水シャワーあり。
次の日、島を渡り歩き本州にたどり着き徒歩旅終了。

瀬戸内徒歩旅十日目。
見近島から伯方島へ、さらに大三島まで戻って、西へ。
台(うてな)海水浴場へ。
キャンプ場だが、オフで営業してない。
トイレも水道も閉まっている。
夏ならシャワーもあり。
近くに伯方の塩の工場(見学可)と温泉施設(510円)がある。
見近島から伯方島へ、さらに大三島まで戻って、西へ。
台(うてな)海水浴場へ。
キャンプ場だが、オフで営業してない。
トイレも水道も閉まっている。
夏ならシャワーもあり。
近くに伯方の塩の工場(見学可)と温泉施設(510円)がある。

瀬戸内徒歩旅八日目。
見近島から伯方・大島大橋を渡り大島へ。
大島を縦断し、来島海峡大橋を渡る。
橋の途中から馬島にエレベーターで降りれる。
馬島から船で小島(おじま)に渡る。
キャンプ場があるが、オフで営業していない。
トイレ・水道なし。
ここで一泊した後、船で四国に上陸し、そのまままた来島海峡大橋を渡り大島へ戻り、見近島まで行き、九日目はまたそこで泊まった。
見近島から伯方・大島大橋を渡り大島へ。
大島を縦断し、来島海峡大橋を渡る。
橋の途中から馬島にエレベーターで降りれる。
馬島から船で小島(おじま)に渡る。
キャンプ場があるが、オフで営業していない。
トイレ・水道なし。
ここで一泊した後、船で四国に上陸し、そのまままた来島海峡大橋を渡り大島へ戻り、見近島まで行き、九日目はまたそこで泊まった。
瀬戸内徒歩旅七日目と九日目。
伯方島から伯方・大島大橋へ。
橋の途中で橋脚の立つ小さな無人島の見近島に降りれる。
無料キャンプ場。
トイレ・水道あり。
この後、いったん四国に上陸した後、また戻ってきて泊まった。
伯方島から伯方・大島大橋へ。
橋の途中で橋脚の立つ小さな無人島の見近島に降りれる。
無料キャンプ場。
トイレ・水道あり。
この後、いったん四国に上陸した後、また戻ってきて泊まった。

瀬戸内徒歩旅五日目。
弓削島から船で因島に戻り、さらに生口橋で生口島に戻り、南海岸を歩き、多々羅大橋を渡り大三島へ。
多々羅大橋を降りたところにある多々羅キャンプ場に隣接した広場。
多々羅大橋を徒歩、自転車で降りてくるときに見える。
橋のたもとなので車の音が少々うるさい。
トイレ・水道あり。
弓削島から船で因島に戻り、さらに生口橋で生口島に戻り、南海岸を歩き、多々羅大橋を渡り大三島へ。
多々羅大橋を降りたところにある多々羅キャンプ場に隣接した広場。
多々羅大橋を徒歩、自転車で降りてくるときに見える。
橋のたもとなので車の音が少々うるさい。
トイレ・水道あり。

瀬戸内徒歩旅四日目。
生名島から佐島を通って弓削島までは橋が付いていて、「しまなみ海道」に対抗して「ゆめしま海道」と名付けている。
その橋を渡って弓削島へ。
松原海水浴場。近所にフェスパというホテルがあり、日帰り温泉に入れる(620円)。
トイレ・水道・シャワーあり。
生名島から佐島を通って弓削島までは橋が付いていて、「しまなみ海道」に対抗して「ゆめしま海道」と名付けている。
その橋を渡って弓削島へ。
松原海水浴場。近所にフェスパというホテルがあり、日帰り温泉に入れる(620円)。
トイレ・水道・シャワーあり。

お勧めしません。海岸の崖がいまにもこわれそうでした。
深夜、寒くて命の危険を感じたので、しょうがなく地図で海岸へでる道を探して、ここで朝まで。
地元民が起きる前に4時頃撤退。
南房総はいいところだったなー。
深夜、寒くて命の危険を感じたので、しょうがなく地図で海岸へでる道を探して、ここで朝まで。
地元民が起きる前に4時頃撤退。
南房総はいいところだったなー。
気温0度くらいの真冬に、館山からうろうろ歩いてこの辺りで横になる。テント立てない。シュラフは真冬用。強風で困ったが、砂の台地?に凹みがあったので、そこでシュラフカバーとシュラフで横になり朝4時まで。シュラフカバーあっても強風時は風通すので、真冬は危険です。凹地で風を防げて良かった。なにかに感謝! 気づくと目覚まし鳴って、日の出前に行動開始。 房総ロングトレイルを歩く。
瀬戸内徒歩旅三日目。
生口島から橋が付いている高根島を一周して井口島に戻り、井口橋を渡り因島に戻る。
南へ歩き、船で生名島へ。ここから愛媛県上島町。
少し歩いてサウンド波間田というよくわからない名前の公園へ。
有料キャンプ場。
トイレ・水道あり。
生口島から橋が付いている高根島を一周して井口島に戻り、井口橋を渡り因島に戻る。
南へ歩き、船で生名島へ。ここから愛媛県上島町。
少し歩いてサウンド波間田というよくわからない名前の公園へ。
有料キャンプ場。
トイレ・水道あり。