間違えちゃった。ゴメンナサイ。
昨日発売の『アエラ』さんの記事は
そんなに6月の「のじゅくの日」の話じゃなかったのでした。
でも次回の野宿イベントは9月19日!と書いてくださっているので、
明日は、やっぱりなんびとも、野宿、しなければならない、のだっ!
そんなことより、その『アエラ』に載ってる
「魔の山に夜登る」という記事が、
なんと高尾山のナイトハイクのお話なのです。
タイヘンだっ! 高尾山は魔の山だったのかっ!
しかし、記事中、山頂にいた青年が、
「まじ静かで最高っす。普段はバイトで、
クレーム処理のテレアポとかやってるんで疲れちゃって」
って言ってるんで、夜の高尾山は最高らしいのだっ!
来たれ、テレアポの人!
(かなり取り急ぎ、間違いと、高尾山最高っす!係)
昨日発売の『アエラ』さんの記事は
そんなに6月の「のじゅくの日」の話じゃなかったのでした。
でも次回の野宿イベントは9月19日!と書いてくださっているので、
明日は、やっぱりなんびとも、野宿、しなければならない、のだっ!
そんなことより、その『アエラ』に載ってる
「魔の山に夜登る」という記事が、
なんと高尾山のナイトハイクのお話なのです。
タイヘンだっ! 高尾山は魔の山だったのかっ!
しかし、記事中、山頂にいた青年が、
「まじ静かで最高っす。普段はバイトで、
クレーム処理のテレアポとかやってるんで疲れちゃって」
って言ってるんで、夜の高尾山は最高らしいのだっ!
来たれ、テレアポの人!
(かなり取り急ぎ、間違いと、高尾山最高っす!係)
どうやら、
本日発売の『アエラ』(9月25日号)に、
6月18日〜19日の「第3回『のじゅくの日』野宿 IN代々木公園」のことが
載っけてもらえてるらしいです。
こいつは、すごいやっ。
そんなわけで、あの、アエラさんにも載っちゃう「のじゅくの日」野宿。
そこの貴方も、この際、野宿、しなければならないのではないか。
キタル9月18日〜19日「第4回『のじゅくの日』野宿 ON高尾山」、
現在参加者さん不熱心に募集中でーす。
(しなければならない、「のじゅくの日」野宿係り)
本日発売の『アエラ』(9月25日号)に、
6月18日〜19日の「第3回『のじゅくの日』野宿 IN代々木公園」のことが
載っけてもらえてるらしいです。
こいつは、すごいやっ。
そんなわけで、あの、アエラさんにも載っちゃう「のじゅくの日」野宿。
そこの貴方も、この際、野宿、しなければならないのではないか。
キタル9月18日〜19日「第4回『のじゅくの日』野宿 ON高尾山」、
現在参加者さん不熱心に募集中でーす。
(しなければならない、「のじゅくの日」野宿係り)
こんな「のじゅくの日」野宿は、素面じゃできねえ。
そんな貴方(というか私)の為、
「のじゅくの日」野宿大会の前には、
「高尾山ビアマウント」に行こうと思います。
過ぎ行く夏を惜しみ、来たる野宿に思いを馳せる。
嗚呼、憧れのビヤガーデン。
http://www.takaotozan.co.jp/beermnt/
高尾山中腹、ビアマウント前集合。
時間未定。
興味のある方は、編集部まで、ご一報ください。
ついでに奇特な「のじゅくの日」野宿参加希望者さんで、
なんとなく不安な方もご一報ください。
(のじゅくの日野宿対策係)
そんな貴方(というか私)の為、
「のじゅくの日」野宿大会の前には、
「高尾山ビアマウント」に行こうと思います。
過ぎ行く夏を惜しみ、来たる野宿に思いを馳せる。
嗚呼、憧れのビヤガーデン。
http://www.takaotozan.co.jp/beermnt/
高尾山中腹、ビアマウント前集合。
時間未定。
興味のある方は、編集部まで、ご一報ください。
ついでに奇特な「のじゅくの日」野宿参加希望者さんで、
なんとなく不安な方もご一報ください。
(のじゅくの日野宿対策係)
9月19日は(6を90度左に回転させ)「のじゅくの日」。
6月19日に続く、年に2度の「野宿野郎的祭日」です。
この日に野宿せず、いつ野宿するんだってくらい、大切な日なわけです。
誰もかれも、18日から野宿して、野宿中にこの祭日を迎え、祝わねばなりません。
「のじゅくの日」を祝うこの野宿大会も4回目を迎え、
まあなんちゅーかほんちゅーか。ぐだぐだ感が否めません。
そんな訳で、
前回と同様、野宿明けの19日が平日というこのお日柄の悪さに対し、
熱心に人を集めようとは、いたしません。
今回の野宿地は「高尾山山頂」!
そしてモチロン、現地集合現地解散!
来れるもんなら来てみやがれっ!
高尾山で猿と野宿!
題して、押してダメなら引いてみろっ、作戦。
そんなわけでして、
奇特でお暇な方はぜひぜひふるって山頂までお越しください。
何かいいことあるかも、です。
時:9月18日(月祝)夜8時くらい〜翌6月19日(火)朝適当まで
場所:高尾山山頂
すること:野宿
※飲みたい物、食べたい物、お好きな野宿道具、各自心得て持参のこと。
(山にはお店がないのです)
※雨天決行。
(東屋があったような気がします)
※途中参加・途中帰宅・ちょこっと参加・なんでも可。
※現地集合現地解散。
(夜道は暗いので気をつけましょう)
(「のじゅくの日」野宿、来れるもんなら来てみやがれっ!係)
6月19日に続く、年に2度の「野宿野郎的祭日」です。
この日に野宿せず、いつ野宿するんだってくらい、大切な日なわけです。
誰もかれも、18日から野宿して、野宿中にこの祭日を迎え、祝わねばなりません。
「のじゅくの日」を祝うこの野宿大会も4回目を迎え、
まあなんちゅーかほんちゅーか。ぐだぐだ感が否めません。
そんな訳で、
前回と同様、野宿明けの19日が平日というこのお日柄の悪さに対し、
熱心に人を集めようとは、いたしません。
今回の野宿地は「高尾山山頂」!
そしてモチロン、現地集合現地解散!
来れるもんなら来てみやがれっ!
高尾山で猿と野宿!
題して、押してダメなら引いてみろっ、作戦。
そんなわけでして、
奇特でお暇な方はぜひぜひふるって山頂までお越しください。
何かいいことあるかも、です。
時:9月18日(月祝)夜8時くらい〜翌6月19日(火)朝適当まで
場所:高尾山山頂
すること:野宿
※飲みたい物、食べたい物、お好きな野宿道具、各自心得て持参のこと。
(山にはお店がないのです)
※雨天決行。
(東屋があったような気がします)
※途中参加・途中帰宅・ちょこっと参加・なんでも可。
※現地集合現地解散。
(夜道は暗いので気をつけましょう)
(「のじゅくの日」野宿、来れるもんなら来てみやがれっ!係)
キタル28日、「野宿バーIN銀座」は当初予定の水谷橋公園から、
銀座の東のほうに移動し、勝ちどき橋のそばの川っぺりで
「野宿バーIN銀座東(東銀座じゃない)」
と改名し、気持ちよく、景色よく、行われました。
ブログの告知を見て来る人なんかどーせいないだろう、とのやけっぱち行動でしたが、
実は1人いらして、申し訳なかったのです。ゴメンナサイ。
でも、なんと、まー、たどり着いていただけたので、タイヘンによかったです。
バー(というか野宿地)では、
ロングトランクス・ルーパーと瞳孔・北海道自転車旅・水虫飲み薬・ユースホステルの昨今など、話題は多岐にわたり、なにがなんだか判らず、
銀座土建屋さん同士の名刺交換会・靴の匂いコンテスト・通る屋形船に声援を送る・タバコに火をつけ合うバーゴッコ・夜中、早朝の築地市場の観察など、
皆様の行動も、ちょっとよく判らない感じで、なかなかによかったです。
野宿者は総勢8名。
内スーツ着用者2名・ご新規様3名で、
今回の隠れた目標であった「スーツで野宿」「野宿野郎の新規獲得」などが
達成されて、ばんばんざいでした。
みなさま、ありがとうございました。
秋にまたどっかでやります。宜しくです。
(御礼係)
銀座の東のほうに移動し、勝ちどき橋のそばの川っぺりで
「野宿バーIN銀座東(東銀座じゃない)」
と改名し、気持ちよく、景色よく、行われました。
ブログの告知を見て来る人なんかどーせいないだろう、とのやけっぱち行動でしたが、
実は1人いらして、申し訳なかったのです。ゴメンナサイ。
でも、なんと、まー、たどり着いていただけたので、タイヘンによかったです。
バー(というか野宿地)では、
ロングトランクス・ルーパーと瞳孔・北海道自転車旅・水虫飲み薬・ユースホステルの昨今など、話題は多岐にわたり、なにがなんだか判らず、
銀座土建屋さん同士の名刺交換会・靴の匂いコンテスト・通る屋形船に声援を送る・タバコに火をつけ合うバーゴッコ・夜中、早朝の築地市場の観察など、
皆様の行動も、ちょっとよく判らない感じで、なかなかによかったです。
野宿者は総勢8名。
内スーツ着用者2名・ご新規様3名で、
今回の隠れた目標であった「スーツで野宿」「野宿野郎の新規獲得」などが
達成されて、ばんばんざいでした。
みなさま、ありがとうございました。
秋にまたどっかでやります。宜しくです。
(御礼係)
日時:7月28日(金)夕方〜(警察につかまらなければ)翌29(土)朝迄
開店場所:銀座一丁目・水谷橋公園(←銀座湯そば。ひとっぷろ、浴びられます。)
今夜限りのフリードリンク、お一人様3杯まで。
ダンボールでお席と寝床を作り、お待ちしております。
ふらっと、おいでくださいまし。
あんまり、なんにも準備していなかったので、
とりあえず、お試しに、ぐだぐだな感じで「バー野宿」します。
次は目指せ、赤坂、六本木。
(野宿バーお試し&お知らせ係)
開店場所:銀座一丁目・水谷橋公園(←銀座湯そば。ひとっぷろ、浴びられます。)
今夜限りのフリードリンク、お一人様3杯まで。
ダンボールでお席と寝床を作り、お待ちしております。
ふらっと、おいでくださいまし。
あんまり、なんにも準備していなかったので、
とりあえず、お試しに、ぐだぐだな感じで「バー野宿」します。
次は目指せ、赤坂、六本木。
(野宿バーお試し&お知らせ係)
ええっと、遅くなりました。
おかげさまで、のじゅくの日、ぶじ、祝えました。
お邪魔させていただいた、代々木公園。
テントあり、タープあり、焚き火あり、ギタレレ生演奏ありの、豪華なおもてなし。
迎えてくだすった、
ちかさん、マダムさん、シモンさん、息子さんのしんちゃん、八神さん。
とってもとっても、お世話になりまして、もう、足を向けて寝られません。
ほんとうにどうもありがとうございました。
他にも、
野宿学会の会長さん、野宿竿竹派の監督さんが遊びに来てくださったり、
4月のお花見野宿大会での「次はのじゅくの日に野宿だ!来ないと悪いことが!」の言葉を間に受け、野宿せねばとやってきてくれた、野宿派大将さんと野宿派フナさん、うまい具合にのじゅくの日の翌日には会社を辞めるご予定があり、ミレニアム野宿をしに来てくれた、「にやにや笑う」の編集長さん、ついに屋根派から野宿派に転身したかもしれない貧乏研究家さん、この日が記念すべき初野宿で野宿デビューだった「野宿野郎」の特約店「旅する本屋放浪書房」のお客さん、帰るつもりが終電を逃した日大野宿研究会の会長さんなどなど、なんだかよく判らない方々がぼちぼちいろいろご参加くださり、ああ、もう、野宿いろいろ、なのでした。
そんなわけで、充実の「のじゅくの日」野宿、でした。
みなさま、どうもありがとうございました。
さて、「焚き火の番係、合格」「俺の舎弟にしてあげる」と、
ちかさんより、その働きっぷりを認められ、
スバラシイお言葉をいただいていた大将さんが、
「のじゅくの日レポート係さん」に、スバラシついでに就任しています。
スバラシイお言葉通り、大将さんはちかさんの舎弟として、
「野宿野郎5号」に、スバラシイ舎弟レポートを書いてくれることでしょう。
大将さーん、楽しみにしてますようー。
(御礼と就任のお知らせとプレッシャーかけ係り)
おかげさまで、のじゅくの日、ぶじ、祝えました。
お邪魔させていただいた、代々木公園。
テントあり、タープあり、焚き火あり、ギタレレ生演奏ありの、豪華なおもてなし。
迎えてくだすった、
ちかさん、マダムさん、シモンさん、息子さんのしんちゃん、八神さん。
とってもとっても、お世話になりまして、もう、足を向けて寝られません。
ほんとうにどうもありがとうございました。
他にも、
野宿学会の会長さん、野宿竿竹派の監督さんが遊びに来てくださったり、
4月のお花見野宿大会での「次はのじゅくの日に野宿だ!来ないと悪いことが!」の言葉を間に受け、野宿せねばとやってきてくれた、野宿派大将さんと野宿派フナさん、うまい具合にのじゅくの日の翌日には会社を辞めるご予定があり、ミレニアム野宿をしに来てくれた、「にやにや笑う」の編集長さん、ついに屋根派から野宿派に転身したかもしれない貧乏研究家さん、この日が記念すべき初野宿で野宿デビューだった「野宿野郎」の特約店「旅する本屋放浪書房」のお客さん、帰るつもりが終電を逃した日大野宿研究会の会長さんなどなど、なんだかよく判らない方々がぼちぼちいろいろご参加くださり、ああ、もう、野宿いろいろ、なのでした。
そんなわけで、充実の「のじゅくの日」野宿、でした。
みなさま、どうもありがとうございました。
さて、「焚き火の番係、合格」「俺の舎弟にしてあげる」と、
ちかさんより、その働きっぷりを認められ、
スバラシイお言葉をいただいていた大将さんが、
「のじゅくの日レポート係さん」に、スバラシついでに就任しています。
スバラシイお言葉通り、大将さんはちかさんの舎弟として、
「野宿野郎5号」に、スバラシイ舎弟レポートを書いてくれることでしょう。
大将さーん、楽しみにしてますようー。
(御礼と就任のお知らせとプレッシャーかけ係り)
本日、6月18日(日)は、のじゅくの日の到来を祝う為、野宿をする日です。
そして、クロアチア戦の日です。
関係ないけれども、お知らせ係の母の誕生日でもあります。
お知らせ係の母は早朝、お知らせ係に「ルフトハンザ航空の電話番号調べて!」
とメールをよこしてき、ねむいのでほおって置いてたら、
うすうす感づいた通り、いてもたってもいられずに、
現在は、もう飛行機の中。ドイツへと向かっているようです。
帰宅後、母は言うでしょう。
「だって誕生日なんだもん、好きにしたって、いいじゃない」と。
そうです。そんな横暴が許されるのは、誕生日の人くらいのものです。
他の人はやっぱり野宿をしとかなきゃならないのではないでしょうか。ならんならん。
ということで、お知らせふたたび、です。
「のじゅくの日」野宿大会
時:6月18日(日)18時〜翌6月19日(月)朝
場所:代々木公園・テント村(代々木公園交番裏ら辺)
すること:野宿
※飲みたい物、食べたい物、お好きな野宿道具、各自持参のこと。
※雨天決行。
※途中参加・途中帰宅・ちょこっと参加・なんでも可。
代々木公園交番前18:00集合。
集合したくない人、出来ない人は代々木公園交番裏ら辺に自力でたどり着いてみてください。
(のじゅくの日お知らせふたたび係)
そして、クロアチア戦の日です。
関係ないけれども、お知らせ係の母の誕生日でもあります。
お知らせ係の母は早朝、お知らせ係に「ルフトハンザ航空の電話番号調べて!」
とメールをよこしてき、ねむいのでほおって置いてたら、
うすうす感づいた通り、いてもたってもいられずに、
現在は、もう飛行機の中。ドイツへと向かっているようです。
帰宅後、母は言うでしょう。
「だって誕生日なんだもん、好きにしたって、いいじゃない」と。
そうです。そんな横暴が許されるのは、誕生日の人くらいのものです。
他の人はやっぱり野宿をしとかなきゃならないのではないでしょうか。ならんならん。
ということで、お知らせふたたび、です。
「のじゅくの日」野宿大会
時:6月18日(日)18時〜翌6月19日(月)朝
場所:代々木公園・テント村(代々木公園交番裏ら辺)
すること:野宿
※飲みたい物、食べたい物、お好きな野宿道具、各自持参のこと。
※雨天決行。
※途中参加・途中帰宅・ちょこっと参加・なんでも可。
代々木公園交番前18:00集合。
集合したくない人、出来ない人は代々木公園交番裏ら辺に自力でたどり着いてみてください。
(のじゅくの日お知らせふたたび係)
6月19日は(6を90度右に回転させ)「のじゅくの日」。
9月19日とあわせて、年に2度の「野宿野郎的祭日」です。
この日に野宿せず、いつ野宿するんだってくらい、大切な日なわけです。
誰もかれも、18日から野宿して、野宿中にこの祭日を迎え、祝わねばなりません。
「のじゅくの日」を祝うこの野宿大会も3回目を迎えてバージョンアップ、
今回は代々木公園・テント村にお邪魔させていただくことになりました。すごいやっ。
この機会を逃してはなりません。ぜひぜひ、みなさまふるってご参加ください。
時:6月18日(日)夕方〜翌6月19日(月)朝
場所:代々木公園・テント村(代々木公園交番裏ら辺だそうです)
すること:野宿
※飲みたい物、食べたい物、お好きな野宿道具、各自持参のこと。
※雨天決行。
※途中参加・途中帰宅・ちょこっと参加・なんでも可。
(のじゅくの日おおまかにお知らせ係)
9月19日とあわせて、年に2度の「野宿野郎的祭日」です。
この日に野宿せず、いつ野宿するんだってくらい、大切な日なわけです。
誰もかれも、18日から野宿して、野宿中にこの祭日を迎え、祝わねばなりません。
「のじゅくの日」を祝うこの野宿大会も3回目を迎えてバージョンアップ、
今回は代々木公園・テント村にお邪魔させていただくことになりました。すごいやっ。
この機会を逃してはなりません。ぜひぜひ、みなさまふるってご参加ください。
時:6月18日(日)夕方〜翌6月19日(月)朝
場所:代々木公園・テント村(代々木公園交番裏ら辺だそうです)
すること:野宿
※飲みたい物、食べたい物、お好きな野宿道具、各自持参のこと。
※雨天決行。
※途中参加・途中帰宅・ちょこっと参加・なんでも可。
(のじゅくの日おおまかにお知らせ係)
あいにくの雨でしたが、みなさま、「GO!野宿の日」の野宿、満喫されたでしょうか。
私は「野宿学会」の副会長として、会長の安田さん(御年なんと60ウン歳!)と念願の「野宿(しながらの会議)」をいたしました。ああ、会長、有り難う。
この野宿、21時集合、23時30分就寝、5時起床という、たいへん清々しいもので、近々珍しく翌日普通に活動が出来たという、これぞ野宿のなかの野宿、モデル野宿、だったのでした。
長年培われた会長の野宿スキル・野宿美学を垣間見、身の襟を正す思いです。
前回の会議場所であったデニーズで待ち合わせ、お腹を満たした(←会長の奢り)我々は、大雨の中、井●頭公園に向かいました。屋根を求めてさ迷うこと数分、会長は屋外●楽ステージの閉ざされた柵の向こう、立ち入り禁止スペースに屋根があることをすばやく察知され、躊躇なく柵を乗り越えることに決定。
その迷いなきお姿、選ばれた場所の快適さに、私は「会長に一生付いていこう」と思ったのでした。(けっして奢ってもらったからではありませんっ)
さて、「野宿会議」の内容ですが、「今後野宿学会の会議はすべて野宿で」などという私の提案は即座に却下され、これ以上野宿しなければならないなら会長を引退する、あんまりなんにもしたくないので名誉会長にしろ、など、会長の横暴は止まりません。ついには「野宿を楽しいと思ったことがない」などという爆弾発言までおっしゃる会長。
そこで、そんな会長に楽しい野宿を体験してもらうために今後「会長接待野宿」を行うことにし、それには接待を出来るよう会員を増やしていかねばならない、会員を集めるためにも「野宿推進運動」をしていかないといけない、ということが明らかとなり、なんだかんだで野宿人口を増やすための2人の議論は白熱、実りある会議となり、一件落着でした。
この「野宿会議」の模様はいつできるか定かではない「野宿野郎5号」に記録される予定です。
それまで内容、覚えていられるでしょうか。
なんだかもー、まとめられる気がいたしません。
そんなわけで、どんなわけだか。「野宿学会会員」さん大募集中です。
今なら「会長」さんにだってなれるかも知れませんよー。
(副会長兼記録係)
私は「野宿学会」の副会長として、会長の安田さん(御年なんと60ウン歳!)と念願の「野宿(しながらの会議)」をいたしました。ああ、会長、有り難う。
この野宿、21時集合、23時30分就寝、5時起床という、たいへん清々しいもので、近々珍しく翌日普通に活動が出来たという、これぞ野宿のなかの野宿、モデル野宿、だったのでした。
長年培われた会長の野宿スキル・野宿美学を垣間見、身の襟を正す思いです。
前回の会議場所であったデニーズで待ち合わせ、お腹を満たした(←会長の奢り)我々は、大雨の中、井●頭公園に向かいました。屋根を求めてさ迷うこと数分、会長は屋外●楽ステージの閉ざされた柵の向こう、立ち入り禁止スペースに屋根があることをすばやく察知され、躊躇なく柵を乗り越えることに決定。
その迷いなきお姿、選ばれた場所の快適さに、私は「会長に一生付いていこう」と思ったのでした。(けっして奢ってもらったからではありませんっ)
さて、「野宿会議」の内容ですが、「今後野宿学会の会議はすべて野宿で」などという私の提案は即座に却下され、これ以上野宿しなければならないなら会長を引退する、あんまりなんにもしたくないので名誉会長にしろ、など、会長の横暴は止まりません。ついには「野宿を楽しいと思ったことがない」などという爆弾発言までおっしゃる会長。
そこで、そんな会長に楽しい野宿を体験してもらうために今後「会長接待野宿」を行うことにし、それには接待を出来るよう会員を増やしていかねばならない、会員を集めるためにも「野宿推進運動」をしていかないといけない、ということが明らかとなり、なんだかんだで野宿人口を増やすための2人の議論は白熱、実りある会議となり、一件落着でした。
この「野宿会議」の模様はいつできるか定かではない「野宿野郎5号」に記録される予定です。
それまで内容、覚えていられるでしょうか。
なんだかもー、まとめられる気がいたしません。
そんなわけで、どんなわけだか。「野宿学会会員」さん大募集中です。
今なら「会長」さんにだってなれるかも知れませんよー。
(副会長兼記録係)












