この催しに野宿野郎図工部部長でもある彫刻家の緒方敏明さん(ウェブログ)が出展します。
作品も販売します。お近くの方は是非〜。
野宿野郎一行も遊びにいく予定。
「梁塵秘聖〜エピファネイア〜vol.1」展
抽象絵画や抽象彫刻などの現代アートを、生活に身近な場で楽しんでもらおうという企画です。
会期:2010年11月4日(木)〜7日(日)10:00〜18:00
第一会場[THEサンクチュアリ]:カトリック西千葉教会 千葉市中央区汐見丘町11-14
出品作家:柳川貴司、北村真行
第二会場[THEラウンジ]:絵画教室アトリエMIWA 千葉市中央区汐見丘町15-3(このへんで〜す)
出品作家:緒方敏明、坂内美和子、二宮淳、羽賀洋子(作品販売も予定)
ギャラリートークも予定。
和歌山での緒方敏明個展「とりのとぶたかさ」より
– – – その他の情報 – – –
千葉ウエストビレッジ文化祭2010
【実施概要】
名称:千葉ウエストビレッジ文化祭2010 〜巡(めぐる)〜
日時:2010年11月4日(木)〜7日(日)
場所:千葉西エリア各所(千葉市西部、稲毛駅〜西千葉駅〜千葉駅)
●教会でクラシックコンサート
クラシック・バロックを中心に演奏します。
日時:11月6日(土)15:00〜
会場:カトリック西千葉教会 千葉市中央区汐見丘町11-14
演奏:鹿間道子(ヴァイオリン)、佐藤さおり(ピアノ・キーボード)
●陶房永治 陶芸展(同時開催)木工房よんた 作品展
期間:11月2日(火)〜9日(火)
会場:街角ギャラリーどち 千葉市中央区汐見丘町16-13 タリアセン汐見1F
●「マーク・トウェインとアメリカ文学の水脈」
マーク・トウェイン没後100年にちなみ、彼の代表作と彼を育んだミシシッピ川の文化風土を紹介します。
日時:11月6日(土)
会場:MOONLIGHT BOOKSTORE 千葉市中央区松波2-19-11高山ビル1F
・メインイベント:DVD「トム・ソーヤーの冒険」上映
●シンポジウム+ライブ「地域発、表現という仕事」(仮題)
地域に根ざした表現、クリエイティブな仕事をしている方2名による、トークとミニライブです。
出演:黒澤邦彦、白井いち恵
日時:11月7日(日)14:00〜16:30くらい
会場:ウッドハウス・カフェ 千葉市中央区松波1-14-11
●千葉ウエストビレッジ・ラジオ放送
千葉西エリアでのイベント開催期間中、開催場所、協賛店舗をインターネットラジオでつなぎます。
千葉ウエストビレッジ・プロジェクト
旅の本屋のまどさんで、トークショーがあります。
旅する本屋放浪書房のとみーさんと、かとうが話をします。
とみーさんは好青年です。
が(って、↑つながっていません)、恐ろしいことに、参加費600円です。
ぼったくりです。
話す本人がいうものではありませんが、本人が一番よく判ります。
どうか、お財布とお心に余裕のある
ボランティア精神にあふるる方は、ぜひぜひいらしてください。
弱ったことに、本屋さんの中は飲食禁止だそうです。
よく考えたら、本を扱われているのでそりゃそうなんだけれども。
わたしは先に一缶だけ呑みます。
来て下さるスバラシイ方は、事前に一杯ひっかけたり、
お店の向かいには公園がありますので、飽きたら途中で呑みに行ったりして、
トークショーの間中、愉快で寛大な心もちでいてくださると、幸いです。
終了後は、野宿するんじゃないかとおもいます。
とりあえず、のまどの店長さんには、
禁断の店内で野宿、駄目だったら向かいの公園で店長さんと野宿、
の二者択一の方向で、善処していただいているところであります。
伊野尾書店さんの男気に、きっと旅の本屋のまどさんも
感化されてくださることだろうと信じております。
以下、詳細を、旅の本屋のまどさんからコピー。
……風雲児と寅さん。す、すごいことになっとります。
***************************
新刊『野宿入門 ちょっと自由になる生き方』発売記念
「野宿野郎」編集長・かとうちあきさん×放浪書房 富永浩通さん
対談トークイベント 「野宿のススメ!」
2010年10月29日(金)
19:30~(19:00開場)
人生をより低迷させる旅コミ誌「野宿野郎」の編集長で、今や「野宿」をあと一歩で
メジャーな存在にしつつある「野宿界の風雲児」かとうちあきさんが、
この度初めての単行本「野宿入門」を出版したのを記念して、
当店にて貴重な対談トークイベントを開催します。
対談のお相手は、「路上」にこだわり、全国各地のいろんな場所で警察の
度重なる職質にもめげず旅の本を販売している「平成の寅さん」、
放浪書房の店主、とみーこと富永浩通さん。
二人とも「野宿」と「路上」とスタイルは違えど、場所を選ばず自由に活動
しているという意味では、彼らの話から現代人が忘れてしまった大事な何かが
聞けるかもしれません。「野宿野郎」ファンの方はもちろん、密かに
野宿に魅力を感じている方はぜひご参加ください。
もしかしたら、イベント終了後そのまま店の近くで野宿をするかも?
【参加費】 600円
※当日、本屋のまどの入り口にてお支払い下さい
【会場】旅の本屋のまど店内
東京都杉並区西荻北3-12-10 司ビル1階
【申込み・問い合わせ】
お電話、ファックス、e-mail、店頭にてお申し込みください。
TEL&FAX:03-5310-2627
e-mail :info@nomad-books.co.jp(お名前、ご連絡先電話番号、参加人数を明記してください)
※定員になり次第締め切らせていただきます。
※トーク終了後、ご希望の方には著作へのサインも行います。
主催:旅の本屋のまど
協力:草思社
***************************
追記:放浪書房さんのご本も販売されるそうです!
とみーさんは好青年なので、
サインも握手もハグも、頼めばなんでもにこにこしてくれるとおもいます。
(かとう)
来てくださったかた、野宿してくださったかた、
そして高野秀行さん、伊野尾書店さん、
ほんとうに、どうも有難うございました。
ワンカップ片手にふらりと現れた高野さんは、とてもかっこよかったです。
へべれけトークショー中は、車が来るたびに、
路上に敷いたブルーシートに座られた方々が
大移動する様子が、とてもステキでした。
その後の野宿、というかその前の路上飲み会では、
全身ピンクのおばさん、
三児のヤンママおねえさんとそのお子さん、
など、地元の酔っ払いの方々も
飛び入り参加くださり、
華やかで、なんだか判らない状態になり、
とても愉快でした。
その匂いを嗅ぎつけ、お巡りさんも来られ、
やっとイベントの事後処理が終わり腰を下ろされた
伊野尾店長さんが対応くださった。
とてもとても気の毒です。
このように、儲けにもならず、
名誉にもならない(むしろ不名誉な)イベントを
やってくださる、伊野尾書店さんの、
懐の広さ、肝の据わられようといったら!
野宿では、わたしは競争に勝ち、
念願の高野さんのお隣(というか一列に寝たので、次?)
に、寝ることができたので、とても幸せでした。
というわけで、ええっと、
みなさま、高野さま、伊野尾さま、
ほんとうにほんとうに、どうも有難うございました。
(かとう)
伊野尾書店さんの朝 (この脚の長い方が、スバラシイ伊野尾店長)
朝、伊野尾書店さんに張られた張り紙。
追伸:
HP経由で、メールくださったかたへ。
ありがとうございます。
アドレスを書いてくださらないと、お返事できませんー。
お返事必要のかたは(そうでない方も。お返事しちゃうので)
お書きのうえ、お送りくださいー。
– – – – – –
以下、伝道師画像追加(撮影:初代のじゅキング)

泥酔トークショー開催中

車道にはみ出してますよ〜

サインをしているといっぱしの作家さんのようですね〜

本屋野宿トークショー

地下鉄降りたら2分で野宿!
来たる今夜、西武新宿線の中井駅前にある伊野尾書店さん(このへんで〜す)で、
「本屋野宿トークショー」がおこなわれます。
あの高野秀行さんと、かとうがお話させていただいたあと、
本屋さんの軒下や脇やなんやかんやを
お借りしたりしなかったりで、野宿をしたいひとが、野宿をします。
という、イベントです。たぶん。
なんとなんと、高野さんも一緒に野宿してくださるとのこと!
お隣の野宿場所は、血で血を洗う、激しい争奪戦になるに違いありません。
負けません。戦います。憧れの高野さんのお隣です。鼻血ぶーです。
大丈夫なのでしょうか。お巡りさんは来ないでしょうか(来たら、各自適当に逃げましょう)。
このようなイベントを、
どーんとやってくださる伊野尾書店さんは、スバラシイ肝っ玉本屋さんです。
以前も、本屋プロレスという、店内でプロレスをしちゃうという
すごいイベントをされたりで、とにかくすごいのです。
きっと、店長さんも一緒に野宿して下さることでしょう。
みなさま、ぜひぜひ、いらして、野宿して、くださいー。
余分に寝袋を持ってくるようにと伊野尾さんに云われております。
もってゆきます。ないひとにはお貸しいたします(先着一名様)。
ややや、そろそろ準備しなければ……。
以下、詳細文です。
************************
~「野宿入門」(草思社)刊行記念・トークショーの後は野宿をしよう~
「本屋野宿トークショー かとうちあき×高野秀行」
10/16(土) 21:00~22:00(集合開始20:30)
場所:伊野尾書店店頭
料金:無料
(雨天決行)
・当日、かとうちあき著「野宿入門」および高野秀行氏の著作を店頭で販売いたします。
・トークショー終了後、かとうちあき、高野秀行両氏がそれぞれの著書を購入いただいた方にサインを行います。
・会場は伊野尾書店店頭です。座席はありません。オールスタンディングになるかその場で座って聴いてもらうかは当日の集まった人数次第です。トークショー中、多少の交通整理にご協力いただくことがありますのでその際はよろしくお願いします。
・トークショー終了後、かとう・高野両氏はそのまま伊野尾書店付近で野宿をします。ご都合が許す方は両氏とともに野宿にご参加ください。その際は各寝袋・ダンボール・新聞紙など持参でお願いします。
・トークショー中の飲食はご自由にどうぞ。
・野宿開始以降は流れ解散です。
・その他、当日の天気やパネラーの話の盛り上がりや地域的に気まずい流れになったりした場合は早く終了する可能性がありますことをご了承ください。
******************************
(かとう)
来たる10月16日(土)、西武新宿線の中井駅前にある伊野尾書店さん(このへんで〜す)で、
「本屋野宿トークショー」がおこなわれます。
あの高野秀行さんと、かとうがお話させていただいたあと、
本屋さんの軒下や脇やなんやかんやを
お借りしたりしなかったりで、野宿をしたいひとが、野宿をします。
という、イベントです。たぶん。
なんとなんと、高野さんも一緒に野宿してくださるとのこと!
お隣の野宿場所は、血で血を洗う、激しい争奪戦になるに違いありません。
負けません。戦います。憧れの高野さんのお隣です。鼻血ぶーです。
大丈夫なのでしょうか。お巡りさんは来ないでしょうか(来たら、各自適当に逃げましょう)。
このようなイベントを、
どーんとやってくださる伊野尾書店さんは、スバラシイ肝っ玉本屋さんです。
以前も、本屋プロレスという、店内でプロレスをしちゃうという
すごいイベントをされたりで、とにかくすごいのです。
きっと、店長さんも一緒に野宿して下さることでしょう。
みなさま、ぜひぜひ、いらして、野宿して、くださいー。
以下、詳細文です。
************************
~「野宿入門」(草思社)刊行記念・トークショーの後は野宿をしよう~
「本屋野宿トークショー かとうちあき×高野秀行」
10/16(土) 21:00~22:00(集合開始20:30)
場所:伊野尾書店店頭
料金:無料
(雨天決行)
・当日、かとうちあき著「野宿入門」および高野秀行氏の著作を店頭で販売いたします。
・トークショー終了後、かとうちあき、高野秀行両氏がそれぞれの著書を購入いただいた方にサインを行います。
・会場は伊野尾書店店頭です。座席はありません。オールスタンディングになるかその場で座って聴いてもらうかは当日の集まった人数次第です。トークショー中、多少の交通整理にご協力いただくことがありますのでその際はよろしくお願いします。
・トークショー終了後、かとう・高野両氏はそのまま伊野尾書店付近で野宿をします。ご都合が許す方は両氏とともに野宿にご参加ください。その際は各寝袋・ダンボール・新聞紙など持参でお願いします。
・トークショー中の飲食はご自由にどうぞ。
・野宿開始以降は流れ解散です。
・その他、当日の天気やパネラーの話の盛り上がりや地域的に気まずい流れになったりした場合は早く終了する可能性がありますことをご了承ください。
******************************
(かとう)
「雑談」に来て下さったスバラシイみなさま、どうも有難うございました。
ちょっと遅刻してのんきに行ったら、なんだかひとがたくさん来てくださったり、
偶然おられたりしていて、焦りました。
以前一箱古本市のときにも来て下さったとの方、
ちゃんとビールをお飲みになってから帰られましたっけ。
野宿に興味をもってくださった髪の長い女の方、
わたしはちゃんと、次回の野宿にお誘いしましたでしょうか。
焦り、ビールを急ピッチで呑んだため、
じぶんがちゃんと雑談できていたのか、いまいち自信がありません。
でも、非常に楽しかったです(わたしは)。
えっと、これに懲りずに、またどこかでお会いしたなんて折には、
なにとぞ、どうぞよろしくお願いいたします。
あ、そして、模索舎さんは、あのように
ゆるゆるでぐだぐだのイベントをしてしまう、スバラシイ模索舎さんであるだけでなく、
ビール代だと三千円も太っ腹にくださった、スバラシイ模索舎さんです。
たぶんあのイベントではぜんぜん儲かっていないとおもうので、
どうか、みなさま、ちょくちょく模索舎さんへ遊びに行って、本を買ってください。
(かとう)

なにをするかって、「雑談」です。
それだけなのです。
こんなゆるゆるでだらだらの企画の
一回目のゲストにしていただけるなんて、わたしはとっても光栄です。
当日は、こっそり缶ビール飲みながら、全身全霊だらだらしたいとおもいます。
しばらく模索舎さんに行かれてないとか、
行ってみたいとおもってたけど行ったことないとか、
そんな方は、この機会に、ぜひ遊びにいらしてください。
お店の方と雑談したい方も、ぜひぜひ遊びにいらしてください。
わたしもたぶん、お店の方と雑談しているとおもいます。
「野宿野郎」とか「野宿入門」とかを買わなくっても大丈夫なので、いらしてください。
でも、できれば、模索舎さんにある本をなにかしら買ってください。
そうしてくださったら、「これは営業妨害じゃない」とおもえて、わたしは嬉しい。
(かとう)
詳細↓
****************
模索舎新企画!!
~雑ざつだん談 ~
第一回ゲスト:かとうちあき 『野宿野郎』編集長(仮)
『野宿野郎』編集長(仮)・かとうちあき初の単著!!
『野宿入門 ちょっと自由になる生き方』(発行:草思社¥1050)刊行記念!!
日時:10月2日(土) 18:00~
場所:模索舎 東京都新宿区新宿2-4-9 tel:03-3352-3557
『野宿入門 ちょっと自由になる生き方』刊行を記念!!
『野宿野郎』編集長(仮)、かとうちあきさんが模索舎に”雑談”しにやってきます。
著書の話、野宿の話、好きな食べ物から動物占いまで、かとうちあきと語り合おう!
・『野宿入門 ちょっと自由になる生き方』や『野宿野郎』をお買い上げいただくと、サインとか記念撮影とかしてくれるはずです。
・雑談に飽きたらお菓子を食べたり、読書してたりするかもしれません。
・”野宿野郎”なので雑談に飽きたらフラフラどこかへ出かけてしまうかもしれません。
・寝袋なんか持ってくると、そのまま一緒に野宿できるかもしれません(保障はしません)。
※『雑談(ざつだん)』とは?:著者、編集者、ミニコミ制作者…etc様々なゲストをお招きして読者のみなさんと雑談する企画です。Ustreamとかで配信する、かも?
http://www.mosakusha.com/voice_of_the_staff/2010/09/post-160.html

車で出発したもののいきなりの大渋滞。写真はようやく渋滞を抜けたあとの談合坂サービスエリア

伊那到着、とりあえず腹ごしらえ。伊那名物その1、ローメン(ローメン – Wikipedia)と…

伊那名物その2、ソースカツ丼。分厚いカツが大量にはいっていて丼のふたが閉まらない

伊那から10キロ弱、大遅刻で高遠到着。ブックフェスティバルと灯籠祭り(と野宿の日野宿)が同時開催。しりあがり寿さんが描いた巨大灯籠

高遠図書館二階でミニコミ誌の展示即売「リトルプレス+」開催。野宿野郎ブース

しりあがり寿さんにサインをもらう編集長

じじゃん!

古い城下町で美しい高遠の町

高遠城趾公園高遠閣前で野宿宴会開始

高遠閣

高遠閣でのイベント。六角形のカードゲーム、ロッカ・シュピールで遊ぶ

町のあちこちで本や雑貨・食べ物などが売られている

豊崎社長のトークショーを1500円払わずに壁越しに盗み聞きしようとする野宿野郎たち
ここでカメラのバッテリーが切れてしまったので写真はおしまい。
二日目も「リトルプレス+」に参加。本誌の他、缶バッジなどを売る。
合間をみて抜け出し、ブックフェスティバルを見て回る。
夜は温泉にはいり、元祖ローメンを食べ、図書館前で野宿。
東京よりは涼しくて、蚊はもうほとんどいないので、寝袋をかぶって暑くも寒くもない野宿には最適なコンディション。
三日目の朝、たいした渋滞には遭わずに帰りました。
ブックフェスティバルに招いてくださった図書館、実行委員の方々、「リトルプレス+」にいっしょに参加した発行人の方々、野宿にきてくれた、きてくれたのに合流できなかった方々、高遠の方々、その他お世話になったみなさま、ありがとうございました。たいへん楽しかったです。
年に2度の、野宿野郎的祭日です。
この日に野宿せず、いつ野宿するんだってくらい、大切な日なのです。
誰もかれも、18日から野宿して、野宿中に、この祭日の訪れを祝わねばなりません。
そんな「のじゅくの日」野宿も、ついに12回目。
正直、まんねり感が否めません。
でも、今回は連休の真ん中なんだぞー。
ということで、華々しく、初の県外遠征をすることに決めましたっ。
えいえいおー。
場所は長野県伊那市の高遠です(このへんで〜す)。
「本の町」と呼ばれている高遠。
18日~23日まで、町全体で、ブックフェフェスティバルが開催されてます。
昼間は高遠を観光して、夜は野宿!
連休の予定が決まっていない方は、ぜひぜひ。
もちろん、高遠にお住まいのみなさまも、ぜひぜひ
(でも、えっと、近隣の方々には、どうか内緒にしてください)。
日時:9月18日(土)夜~翌9月19日(日)朝迄(自由解散)
場所:高遠(の高遠城址公園。たぶん)
すること:野宿
※ お好きな野宿道具ご持参のこと。
※ 食べたいもの飲みたいものも各自ご持参のこと。
※ 雨天、東屋探して、決行。
※ 現地集合現地解散。
※場所にはがんばってたどり着いてください。たどり着けなかった場合、あきらめて各自お好きなところで野宿しましょう。
※18日は午後から、お知らせ係は高遠図書館のリトルプレスコーナーで出展し、「野宿野郎」を売っている予定です(ブックフェスティバルの企画のひとつ「リトルプレス+」というもの)。こっそり「野宿参加」と声をかけていただけますと、安心です。
※野宿中、お巡りさんが来たような場合、リトルプレス+に参加の「野宿野郎」とは関係ないことにします。19日にも出展するからです。そうです。野宿をするのは、べつの「野宿野郎」です。
よろよろ、よろしくー。お願いいたします。
(てきとーな、お知らせ係)
阿佐ヶ谷ロフトで、
旅人の夜(13夜)があります。
野宿野郎も物販にお邪魔する予定(目指せ三冊)。
お暇なかたはぜひぜひ行かれてみてくださーい。
(以下、主催の片岡さんの告知を拝借、ただ貼り付け↓)
*********************
やっぱりインドでしょ! というわけで、今年もやります、旅人の夜@インド編。
明日にでも旅立ちたくなる写真満載!?
旅音のスライドショーと、毎年売切必至!な渡辺玲さんのスパイスメニュー。
日本のインドは、この日だけ高円寺ではなく阿佐ヶ谷です!
【出演】
林澄里(旅音/『インドホリック インド一周142日間』)
渡辺玲(カレー伝道師/『旬のかんたんスパイスカレー』)
http://www5e.biglobe.ne.jp/~masala/
片岡恭子(秘境者ライター)
http://ameblo.jp/kiokitok/
今田 壮(風来堂代表/『放浪宿ガイド』編集)
http://furaido.net/
【日時】
7/24(土)
OPEN 18:30 / START 19:30
【料金】
前売1200円(+1drink~)/ 当日1400円(+1drink~)
※前売は阿佐ヶ谷ロフトAにて、6/20(日)より、電話またはweb予約受付開始!
※予約webアドレス http://www.loft-prj.co.jp/lofta/reservation/
※オープンより、前売&予約問わず、先着順に入場となります
※ゲスト著作を会場で購入または持参の方、民族衣装でご来場の方は100円引
【出店】
人生をより低迷させる旅コミ誌『野宿野郎』
http://nojukuyaro.net/
『旅行人』
旅の本屋 のまど
http://www.nomad-books.co.jp/
民族アクセサリー専門店ラパヌイ&民族雑貨の店みんみん
http://rapanui2008.com/
http://minmin.shop-pro.jp/
ワールドジャンクション
http://www.world-junction.com/
東京海外旅行研究会
http://kaiken.ikegi.net/
【場所】
阿佐ヶ谷ロフトA
TEL:03-5929-3445
東京都杉並区阿佐谷南1-36-16-B1
JR中央線阿佐ヶ谷駅下車、パールセンター街徒歩2分
http://www.loft-prj.co.jp/lofta/
【関連コミュニティ】
旅人の夜 http://mixi.jp/view_community.pl?id=2486457
阿佐ヶ谷ロフトA http://mixi.jp/view_community.pl?id=2754727












