昨日の一箱古本市。
「野宿野郎」は本好きのみなさまの目にさらされるのがいたたまれない品ぞろえでしたが、
なんとか耐え、お金持ちになれそうな古本を5冊販売。しめて100円の売上金を得ました。
2冊50円、一冊20円でもあんまり売れないので、
あとはスバラシイ「野宿野郎」購入者さんにおまけに一冊、と押し付ける。(ウェブログより)
「野宿野郎」は本好きのみなさまの目にさらされるのがいたたまれない品ぞろえでしたが、
なんとか耐え、お金持ちになれそうな古本を5冊販売。しめて100円の売上金を得ました。
2冊50円、一冊20円でもあんまり売れないので、
あとはスバラシイ「野宿野郎」購入者さんにおまけに一冊、と押し付ける。(ウェブログより)
三浦半島の南端に近い風車のある公園。
風力発電機は風を受けて回る音が少々うるさいが、それを除けばたいがい広場になってるし、トイレもあったりして、しかもひとけが少なくて、なかなかいいのではないかと学習。
トイレ・水道あり
風力発電機は風を受けて回る音が少々うるさいが、それを除けばたいがい広場になってるし、トイレもあったりして、しかもひとけが少なくて、なかなかいいのではないかと学習。
トイレ・水道あり
野宿新年会も今年で三回目。今回の会場は一回目とほぼ同じ稲城市の多摩川川原。
前回は薪がほとんどなくて会場の変更を余儀なくされたのだが、去年の大雨の際の増水でかなりたくさんの流木が残っており、再び同じところへ戻ってきた。
日没時からのスタート。スターティングメンバーは自分を含め三名。うち一名は6号寄稿予定者のYさん。彼は大阪在住でこの日このために青春十八切符を利用しての上京したとのこと。
薪を集め点火、よく乾いている流木で一発点火。ぼちぼち人が集まりはじめる。
この日はかなり暖かく、薪などを拾い集めて歩き回った後に焚火の周りにいると汗ばむほどで、今晩の野宿は今までで一番楽勝なのではないかと思ったりした。(ウェブログより)
前回は薪がほとんどなくて会場の変更を余儀なくされたのだが、去年の大雨の際の増水でかなりたくさんの流木が残っており、再び同じところへ戻ってきた。
日没時からのスタート。スターティングメンバーは自分を含め三名。うち一名は6号寄稿予定者のYさん。彼は大阪在住でこの日このために青春十八切符を利用しての上京したとのこと。
薪を集め点火、よく乾いている流木で一発点火。ぼちぼち人が集まりはじめる。
この日はかなり暖かく、薪などを拾い集めて歩き回った後に焚火の周りにいると汗ばむほどで、今晩の野宿は今までで一番楽勝なのではないかと思ったりした。(ウェブログより)
4月1日の記事は四月バカの与太話と思われたでしょうか。
その1日に横浜港大桟橋の屋上でドイツの某テレビ局による取材がホントに行われました。みなとみらいの夜景などバックに野宿風景やインタビュー、翌朝には朝のめざめなどを撮影。4日・5日には場所を変えてさらに追加撮影。二晩にも及ぶ営業野宿ははじめてです。この日は日本の週刊誌の取材もこなすという売れっ子状態。(ウェブログより)
その1日に横浜港大桟橋の屋上でドイツの某テレビ局による取材がホントに行われました。みなとみらいの夜景などバックに野宿風景やインタビュー、翌朝には朝のめざめなどを撮影。4日・5日には場所を変えてさらに追加撮影。二晩にも及ぶ営業野宿ははじめてです。この日は日本の週刊誌の取材もこなすという売れっ子状態。(ウェブログより)

















