砂浜台地の凹みで防風 気温0度くらいの真冬に、館山からうろうろ歩いてこの辺りで横になる。テント立てない。シュラフは真冬用。強風で困ったが、砂の台地?に凹みがあったので、そこでシュラフカバーとシュラフで横になり朝4時まで。シュラフカバーあっても強風時は風通すので、真冬は危険です。凹地で風を防げて良かった。なにかに感謝! 気づくと目覚まし鳴って、日の出前に行動開始。 房総ロングトレイルを歩く。実施日時:2016年2月評価[ n/a ]投稿者:うんだいマップカテゴリー:野宿レポート場所:千葉県 関連記事 [広告]ほおずき [広告]ヤマケイ文庫 完本 山靴の音 新田次郎の小説『栄光の岩壁』のモデルとなったクライマー、芳野満彦。 高校時代に厳冬期の八ヶ岳で遭難し、友人と両足指を失った彼は再び山をめざした。 厳しいクライミングに情熱を傾け、国内の数々の岩壁で初登攀を成し遂げたのち、ついには日本人として初めてマッ……[リンク]