読売新聞多摩版 2011.10.10 去る10月10日の読売新聞多摩版の「たま人」という欄に編集長の記事が載りました。 縦6段(半ページ)横1/3ページ分くらいの大きさ。けっこう大きい。 取材は何カ月も前だったので、またボツか、お蔵かと思っていたら載りました。 東京でも23区のには載っていません。東京の多摩地区の図書館にでも行けば読めるかも。 関連記事 [広告] マルカ(Maruka) 湯たんぽ Aエース 2.5L 袋付 022524 [広告] ヤマケイ文庫 定本 黒部の山賊 北アルプスの最奥部・黒部原流域のフロンティアとして、長く山小屋(三俣山荘、雲ノ平山荘、水晶小屋、湯俣山荘)の経営に携わってきた伊藤正一と、遠山富士弥、遠山林平、鬼窪善一郎、倉繁勝太郎ら「山賊」と称された仲間たちによる、 北アルプス登山黎明期、驚天動地の昔……[リンク]